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まっとうな人間になりたくて
まっとうな人間になりたくて日々奮闘努力している私の生き様を不定期更新。
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DATE: 2009/06/30(火)   CATEGORY: 日記
ライダーとかガンダムとかアニメとか。
・ライダー
 ライダーマンがGacktさんってどうでしょう?って思います。格好良すぎませんか?

・ガンダム
最近でいえば00も結構観たなぁ、ガンダムヴァーチェがパージするとことか面白かった。

・エヴァ
 私はゲリ「オン」世代なので、劇場版といえばトラウマしかないので、2日で5億突破とかいわれても信じられません。

・けいおん!
 全然、音楽してないところがいいです。
 現実では絶対ありえないけれど、登場人物は女性ばかり、且つ優しくて良い人たちばかり。
 実によく現実逃避させてくれるファンタジーだと、思います。
 私は断然、澪ちゃん派です。
 萌え萌えきゅん☆
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DATE: 2009/06/23(火)   CATEGORY: 日記
このところ、毎日、飲酒している。眠れないからだ。

昨日からオナ禁しており、気分はもう、すっかりオナキン・スカイウォーカーだ。
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DATE: 2009/06/22(月)   CATEGORY: 日記
チェック
最近、なんだか不眠、無気力、イライラ、不安、食欲がない状態が続いているのでチェッカーで調べたところ、神経症、離人症、抑うつの気がありそうです。
小さな波はいつでもきていたのですが、ここまでの鬱big waveは高校以来です。
でも、冷静にblogでも書いているくらいなので、まだ大丈夫。そう言い聞かせています。

今03:00なのでオナ禁始めます。スタート!

福満先生は、トランスフォーマーのマスターピース版?を2体購入されたそうです。
幼少期、おもちゃを買ってもらえなかった反動って怖いですねw
ところで、27日(土)が福満しげゆき先生の「うちの妻ってどうでしょう」の第2巻が発売されるそうなので、それまでは生きていようと思います。
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DATE: 2009/06/12(金)   CATEGORY: 日記
寄生獣
その昔、小職が厨房だったころ、BOOK OFFにで立ち読みした「寄生獣」。
でも寄生されたのが右手でよかった。ミギーでよかった。
違うところに寄生されたら、マラーとかナニーとかペニーとかいう名前になっていたに違いない。

まぁそんな話はおいといて、また福満しげゆき先生のお話。
先生ってどうやら「寄生獣」がお好きなようです。
「うちの妻ってどうでしょう?」では右手が寄生された妻の挿絵があったし、
「僕の小規模な生活」では漫画のジャンルとして「新一が右手を寄生されるもの」が例に挙がっていた。

ちょっと笑ってしまいました。
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DATE: 2009/06/10(水)   CATEGORY: 日記
陰口
陰口って陰で言うから「陰口」なんだと思う。

人に平気で「明日ゴルフのコンペだから」とか言って休んだり、「これ手伝ってくれますか(仕事頼むときだけ、さん付け、敬語)」とかいって仕事丸投げする人がいて、
前々から、この人休みは多いし、仕事は適当だし、私の他に誰も不平や不満を漏らしていないのか?私だけに強気なのだろうか?と思っていたら今日。いつものようにみんなより30分早く昼休みが始まるその人。でその人に用があった小ボス。しかし、いない。
小さな声で小ボスが大ボスへ
「○○さんがまたいません」
「は~…(溜息)、仕方ない。でもちゃんと言っといてよ」

やはり、ボスクラスになると陰口の叩き方のクオリティが高い。
何が言いたかったかというと、結構みんなの悪口、陰口って聞こえちゃっています。どんな小さな声、でも。高校時代の私なんで、いじめられの鬱BIG WAVEのパイプラインを触りながらの日々だったのでいじめを発見されたくがないために小声で言ってる私に対する悪口聞こえっぱなしでした。

でも、いじめかっこ悪いです、と。

どうしてもやりきれないときはこうして誰も呼んでいないブログに愚痴を書いたり、紙に書いてぐちゃぐちゃに丸めて捨てましょう。
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DATE: 2009/06/08(月)   CATEGORY: 日記
 最近、福満しげゆき先生の作品に入れ込んでいて、朝から晩まで、そのことばかり考えています。
 
 そこで一点気になることは「親」に関する描写が極端に少ないことである。
 私が記憶する限り、「うちの妻ってどうでしょう?」の「ハラ踊り」の回で妻の質問を無視しようとした「僕」が「気難しい父親のようになるのがいやだったので」妻におもしろい踊りを要求する話くらいでしか、でてきていないような。あと、おもちゃをあまり買ってくれなかったことくらいだろうか。
 推測するに、親のことを話したくない、もしくはつながりが希薄だったのではないか。
 だからこそ、だからこそである。「妻」の存在がおもしろく、愛おしく感じるのではないかと思う。
 そして、妻がいなければ、今の福満先生はなかったのではないかと。
 
 これを考えていて、思い出したことは伊集院光氏である。
 いつもラジオで「カミさん」の話をしている。そして福満先生程ではないが、親、家族に対してあまりいい思い出はないようだ。
 でも、伊集院氏も「カミさん」によって支えられているようである。
 
 ここで疑問であるのは何故、福満先生や伊集院氏のような神経質で卑屈でマイナス思考な人達(すみません、聞き逃してください)が結婚できたのか?
 
 それは彼らの人生において、生きていく上で必要だったからではないでしょうか。ある種の運命的な…。
 
 すみません、わけのわからないことを書いてしまいました。忘れてください。
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